GOGOスキャルFXの公式ページはこちら

 

 

本田浩樹(ほんだ ひろき)さんの

Go! Go!! スキャルFX

が非常に注目されているようですね。

 

相場が3分進む毎に、利益を積み重ねていける

と言うのがこの商材の大きなポイントになります。

 

 

ちなみに、GOGOスキャルは

”ブレイクアウト&逆張り両方が可能”

です

 

こちらは押し目買いのパターン

 

※もちろん、この逆のパターンも有ります。

この様に

ブレイクアウト

逆張りスキャル

 

双方のロジックが公開されているのが

”Go! Go!! スキャルFX”

なのです

 

教材の中身はこんな感じ

 

ちなみに、GGOスキャルFXは1分足スキャル

えっ??

「1分足スキャルなの?初心者でもちゃんと勝てるの??」

。。。と思う人もいるでしょう。

 

確かにに、1分足はノイズが入りやすいので、

1時間足などの動きに比べると複雑ですし、

一般的なインジケーターの信頼度もガタ落ちします。

 

ですが、

ピンポイントを狙う事で利益に繫げていける

のも事実です。

 

今回の「GOGOスキャル」も決して例外では有りません

因みに教材の動画はこんな感じ▼

 

講師の本田浩樹さんは二十歳そこそこのプロトレーダー

はっきり言って10年でやっと相場の本質が掴めて来るのがFXというもの。

失礼ですが、本田さんがプロかどうかは微妙です。

 

とは言え、

手法は決して悪くは有りません。

むしと、王道です。

 

 

。。。。と有りますが、

確かに、

エントリー後3分後には決済

と言うのはあまり聞いた事有りませんね。

 

この手法、

決められたタイミングでエントリーし、

損切を置かずに

3分後には必ず決済していく

 

。。。。。と言うのがルール。

 

必ず、ローソク足3本目でクローズ

 

それゆえ

”3分スキャル”

とも呼ばれています。

 

※「GOGOスキャルFX」の実践の結果などは

こちらの記事でも公開してます▼

 

やはり、頭で手法の概要を覚えるのと、

実際に実践するのとでは意味が違ってきます。

 

いち早く本田さんの手法をモノにするには

やはり練習に徹する事に超した事はありません。

エントリーのタイミングをサインで確認出来る!

 

Go! Go!! スキャルFXには、以下2種類のツールが付属してきます▼

ビクトリーライト・・・エントリーサイン
Auto Exst ・・・決済ツール

 

要するにエントリーサインと自動決済ウールになります。

一度設定しておけばOK.

 

決済は完全に自動なので

なので損切が不要

 

こちらがエントリーサインのVictry Siginですね

 

サブインジケーターはRSB

赤が「上昇トレンド」で、青が下降トレンドを意味します。

自覚的にトレンドの状態を判断出来るのが大きな特徴です。

エントリーのパターは2種類

ブレイクアウト

 

トレンドが一方に大きく出たタイミングを狙うのがブレイクアウト。

通貨ペアの種類は特に問いません。

 

トレンドの勢いに応じてポジションを追加していきます。

正直、3分毎にポジ追加はかなり疲れるかも。。

 

レンジ逆張りスキャル

 

そして、ゴーゴースキャルFXのもう1つのロジックが

”レンジ逆張りスキャル”

ですね。

 

いずれの手法も、RSIの数値と、色で

エントリーを判断して行きます。

 

 

「Victry Rigt」はトレンドの始点・終点も見極める事が可能です▼

 

 

とは言え、いくらこのツールを使用したとしても、

動いている相場でトレンドの粗点・終点を正確に見極めるのは困難。

 

トレンドの始点や終点を見極めて行くには

やはり、ローソク足の動き

(プライスアクション)的な要素を加えるのがベストです。

 

※「プライスアクション」に関しては私の特典で公開しています

特典付きレビューを見てみる

Go! Go!! スキャルFXであなたが学べるプロのスキルとは?

 

正直、Go! Go!! スキャルFXが全く新しい手法とは思えませんが、

エントリー後、3分後には決済するという

オリジナリティー性に富んだ手法です、

この意味でははっきり言って大きく評価出来る所ですね。

 

正し、実際実践すれば分かりますが、

3分後にスピード決済する。。。と言うのは

成り行き判断ではかなり根気が必要??。。。と私は感じました。

 

こちらが私の実践結果

【Go! Go!! スキャルFXの実践結果】

 

ボラの低い相場で、ルール通りの決済すると、

かなり利益がショボイ場合も有りますね。

 

正し、

ツールを使わない場合は、全て目で見て判断していくので、

トレードの感覚を養うきっかけになります。

 

実践した時の相場はこの様な感じですね

【ユーロ円 1分足チャート】

 

やはり実践してみた気が付いたのは。

初心者の方は練習が必要になって来ますが、

練習量に応じて相当の集中力が身に付きます。

 

どんな手法であれ、

必ず練習を積み重ねていく必要性が有ります。

 

決してツールに頼りっぱなしのスタイルでは無く、

ご自身でもエントリーのタイミングを見極める練習を重ねる事が大事です、

この練習期間を無くして、勝てるトレーダーになる事は不可能です。

 

この様な意味では、

ゴーゴースキャルはプロの裁量を学ぶきっかけとなるもの

と言えるかも知れません

 

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