FXで最も効率用利益に繋げていく手法と言ったら、

やはり、ブレイクしたタイミングを狙うのが一番効率が良いと考えています。

 

しかし、ブレイクをアウトを狙うには、結構根気必要ですyね(^^;

毎回、30pipsとか、そう簡単に取れるもんじゃありません。

 

しかし、ある程度トレンドの方向が固まって来れば、

ブレイクアウトを狙う事も十分可能です。

 

そこで今注目されているのが、滝沢慎悟さんの「Winding Road FX」です。

レビュー記事はこちら▼

滝澤伸悟プロデュース 「WINDING ROAD FX」の中身を暴露!

 

この、「WINDING ROAD FX」(ワインディングロードFX)とは、

トレド流れを追いながら、1回、もしくは数回に分けて利食いを行う手法です。

 

ちなみに、「WINDING ROAD」とは、「曲がりくねった道」と言う意味。

 

この様に、

損切と利食い幅=1:1~3とし、

場合によっては数回エントリーが可能なロジックです。

 

利益確定の目安に関しては、通貨ペアにもよりますが、

損切1に対して、1~3位が理想的では無いかと思います。

 

この手法は、売買ロジックが物凄くシンプルなので、

比較的初心者の方でもスムーズに実践が可能です。

 

詳しくはこちら

 

FXの商材はとにかく、誇大的な表現が目立ちますが、

この、滝沢慎悟さんの「WINDING ROAD FX」に関しては、

それ程目立った誇大的な表現は目立ちません。

 

何よりも5つステップのみ」という、

トレードロジックがシンプルな所が魅力だと思います。

トレンドの波形から「ブレイク」を予知

 

こちらは、ぷーさん式トレード講座光という裁量トレードがメインの商材です。

『裁量』トレードと聞くと、

初心者お方にはやや敷居が高いようなイメージで捉えられがちですが、

この「ぷーさん式」に関しては決してそんな事は有りません。

 

この、「ぷーさん式光」は、

ぷーさん式トレンドフォローマニュアル輝き」の後にリリースされた教材になり、

前作よりも内容がバージョンアップしています。

ぷーさん式トレンドフォロー手法トレードマニュアル輝※特典付き

 

「ぷーさん式輝」が4時間足メインのスイングトレードで有るのに対して、

「ぷーさん式光」は15分足メインのデイトレ・スキャルロジックになり増す。

 

どちらも初心者向けのコンテンツが用意されているので、

いずれの商材を購入しても損は無いと思いますが、

「ぷーさん式光」には、140分越えのパワーポイントを使った集中講義などで、

初心者の為の基礎コンテンツが用意されています▼

 

この特典の内容は、「ぷーさん式輝き」とほぼ同じ内容なので、

どうせ買うなら「ぷーさん式光」を購入する方が断然おすすめです。

 

ちなみに、ぷーさん式トレンドフォローシリーズは、

ライントレードを本格的に学べる内容になっています。

 

ぷーさん式では、トレンドの流れを「波形」として捉えながら、

ブレイクアウトのポイントを探っていきます。

 

ぷーさん式光の正式なタイトルとは、

「優位性を目でハッキリと見えるようになるためのトレード講座 光~ひかり~」

という物凄く長いタイトルになります

 

ぷーさん式で言われている、

”勝率70%の優位性”

とは、

”高い確率でブレイクが発生するタイミングに

エントリーを絞って行く”

と言う意味になります。

 

決して、勝率が70%という意味じゃありません。

最も、FXは勝率を追うだけでは勝てません。

しっかりとした資金管理が重要になってきます。

 

しかし、

動きの不安定なレンジ相場でのエントリーを避け、

トレンドが出たタイミングだけにエントリーを絞る事で、

必然的に勝率が上がり、資金管理にも繋がって来ます。

 

「ぷーさん式光」では、トレンドの波形のパターンを学び、

ライントレードを駆使しながら

効率よく利益に繋げていけるスキルが身に付きます。

 

一度覚えてしまえばこの先長期的に使えると思うので、

覚えておくと大変有利だと思います(^^)

ぷーさん式光の詳細はこちら

 

移動平均線と、「一目均衡ライン」でブレイクを見極めていく!

 

こちらは、マーフィーさんのスパンモデルというチャートです。

この商材は、この道10年以上のベテラントレーダーである、

柾木利彦さんの商材です。

 

マーフィーさんの「スパンモデル投資法」は、

8っのチェックポイントを確認するだけ

と言う、ごくシンプルな手法です。

 

当ブログでも過去に、スパンモデルのレビューを公開しています

マーフィーのFX投資術 【検証&評価】AAA

 

『8っのチェックポイントを確認するだけ』と言うのがスパンモデルのうたい文句ですが、

正直、確認すべきチェックポイントは、5位でもOK。

 

余り余計な情報を幾つも取り込むとかえって混乱するので、

重要なチェックポイントさえ押さえておいても大丈夫です。

 

最も、スパンモデルは、冒頭で紹介した「Winding Road FX」にも似た手法ですが、

こちらの方が先に公開されたノウハウです。

同じトレンドフォロー系の手法なので、手法が酷似しているだけでしょうね。

 

オリジナルインジである「スパンモデル」と、「スーパーボリンジャー」を

一緒使用するのが望ましいと思います。

 

この手法は、どちらかと言えばデイトレード向けの手法

こちらも、しっかりとトレンドが出たタイミングを狙えるので効率的です。

 

スパンモデルの詳細はこちら

 

 

 

今回は、ブレイクアウトに特化したロジックをまとめてみました。

少しでも参考になれば幸いです(^^)