FXで最も効率用利益に繋げていく手法と言ったら、

やはり、ブレイクしたタイミングを狙うのが一番効率が良いと考えています。

 

しかし、ブレイクをアウトを狙うには、結構根気必要ですyね(^^;

毎回、30pipsとか、そう簡単に取れるもんじゃありません。

 

しかし、ある程度トレンドの方向が固まって来れば、

ブレイクアウトを狙う事も十分可能です。

 

そこで今注目されているのが、イサムさんの「イサムデルタFX」です。

レビュー記事はこちら▼

イサムデルタFXが本物かを検証します!

 

この、イサムデルタFXとは、

トレド流れを追いながら、1回、もしくは数回に分けて利食いを行う手法です。

 

丁度、曲がりくねった道のようなレンジ相場のようですね

 

 

損切と利食い幅=1:1~3とし、

場合によっては数回エントリーが可能なロジックです。

 

利益確定の目安に関しては、通貨ペアにもよりますが、

損切1に対して、1~3位が理想的では無いかと思います。

 

この手法は、売買ロジックが物凄くシンプルなので、

比較的初心者の方でもスムーズに実践が可能です。

 

詳しくはこちら

 

FXの商材はとにかく、誇大的な表現が目立ちますが、

この、滝沢慎悟さんの「WINDING ROAD FX」に関しては、

それ程目立った誇大的な表現は目立ちません。

 

何よりも5つステップのみ」という、

トレードロジックがシンプルな所が魅力だと思います。

トレンドの波形から「ブレイク」を予知

 

こちらは、プロフェッショナルトリガーFXというツールがメインの商材です。

持ち音、適度な裁量を入れて使います。

 

『裁量』トレードと聞くと、

初心者お方にはやや敷居が高いようなイメージで捉えられがちですが、

この「プロトリFX」に関しては決してそんな事は有りません。

 

この、「プロトリFX」は、「追撃ブースト機能」により

トレドの継続を簡単に判断出来ます

 

 

この教材を実践する事で、

”高い確率でブレイクが発生するタイミングに

エントリーを絞って行く”

ことが可能です。

 

一度覚えてしまえばこの先長期的に使えると思うので、

覚えておくと大変有利だと思います(^^)

プロトリFX詳細はこちら

 

移動平均線と、「一目均衡ライン」でブレイクを見極めていく!

 

こちらは、マーフィーさんのスパンモデルというチャートです。

この商材は、この道10年以上のベテラントレーダーである、

柾木利彦さんの商材です。

 

マーフィーさんの「スパンモデル投資法」は、

8っのチェックポイントを確認するだけ

と言う、ごくシンプルな手法です。

 

当ブログでも過去に、スパンモデルのレビューを公開しています

マーフィーのFX投資術 【検証&評価】AAA

 

『8っのチェックポイントを確認するだけ』と言うのがスパンモデルのうたい文句ですが、

正直、確認すべきチェックポイントは、5位でもOK。

 

余り余計な情報を幾つも取り込むとかえって混乱するので、

重要なチェックポイントさえ押さえておいても大丈夫です。

 

最も、スパンモデルは、冒頭で紹介した「Winding Road FX」にも似た手法ですが、

こちらの方が先に公開されたノウハウです。

同じトレンドフォロー系の手法なので、手法が酷似しているだけでしょうね。

 

オリジナルインジである「スパンモデル」と、「スーパーボリンジャー」を

一緒使用するのが望ましいと思います。

 

この手法は、どちらかと言えばデイトレード向けの手法

こちらも、しっかりとトレンドが出たタイミングを狙えるので効率的です。

 

スパンモデルの詳細はこちら

 

 

 

今回は、ブレイクアウトに特化したロジックをまとめてみました。

少しでも参考になれば幸いです(^^)