プラチナ新

概要

元みずほ証券トップセールスマン直伝のトレードノウハウ。

ドル円とダウの相関性をフルに活用した戦略

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point相関性トレードの優位性について

デブトレ1221dow

q1【相関トレードとは?】

a12通貨ペアの「類似性」「対義性」を活かしたトレード戦略。

大きく分けて、負の相関性と、正の相関性の2種類に分かれる

 

ここで「」の売買ルールについておさらいしておきましょう。

pointエントリールールについて(ドル円)

debutoreNYhoukou

 

chekm-01ドル円がNYダウと異なる方向なら「逆張り」

・・・ドル円なら、利食い目安は30pipsくらい

 

chekm-01ドル円とNYダウの方向が同じなら「順張り」

・・・この場合は、やや幅広く40pipsくらいを目安にします

この2つの繰り返しです。

※ダウで取引する場合はこの反対です。

 

全体的にトレンド相場である場合、基本的にダウの値動きを重視します。

なぜなら、ドル円よりもダウの方が取引量が圧倒的に多いからです。

この為、ダウの方がどうしても値動きが激しくなるのです。

取引量の多い通貨ペアの値動きを重要視されがちなので、よく覚えておいて下さい。

 

また、円建てで少額で始められるダウは近年人気の金融商品の1つでもあります。

日本人でもダウ取引を行うトレーダーが増えたことから、

ダウの全体的な取引量が増えたと考えられます。

ダウ取引量

 

ダウとドル円の相関数値は1に近く、連動性が高いことで有名です

ダウドル

ドル円とダウが非常に良く似た動きをしているのが分かります。

 

ドル円とダウの相関性に特化したデブトレFXは、

将来的にも優位性の高い手法であると言えます

 

また、ダウは「インデックス」という米国の平均株価です。

株式という制度自体が無くならないがギリ存在することでしょう。

つまり、

マーケットが存在する限り、ドル円とダウの相関トレードがいつでも有効です。

デブトレFXの今後も再現性が高いと思います^^

 

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