前回に引き続き、

今回もあゆみ式のチャート分析&実践レポートです

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GBPJPY・・・+51pips

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【実践通貨ペア】

ポンド円

【獲得利益】

+51pips(※ロング&ショート合計)

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実は、上記は昨日の夕方からのトレードの結果です。

午前中~午後にかけて更に2万円程の利益を獲得しました^^

 

私の場合、1エントリー5万j通貨~10万通貨の取引です。

相場の状況に応じてあえてロットを調節しています☆

 

ちなみに、前回の検証では130piposを獲得しました^^

 「あゆみ式 A Teachert FX Academy」で130pipsオーバー

 

↑前回のような利食いパターンの場合、

売りか、買いかどちらか一方の目線で利食いに繋がり易いのですが、

 

昨日のような「レンジ相場」の場合、

トレンドの向きに注目することで勝率が高くなります。

あゆみ式 の利食いのコツとは?

 

”トレンドの逆らわないこと。”

これに尽きます。

 

基本的には長い時間足の方向を重視し、レンジではエントリーしないこと。

但し、トレンドは様々な要因で変化するので、

最低でも重要な経済ニュースは押さえておきましょう

 

また、現在のトレンドが

「売り優勢」なのか、「買い優勢」なのかも必ずチェックしましょう▼

 

下降上昇

 

現在のトレンドがよく不明な場合は

無理にエントリーせず、トレンドの方向がしっかりした時を狙ってエントリーします。

 

ちなみに、昨日は、東京~ロンドンタイムにかけては「やや買い優勢」でしたが、

以降は売り優勢でした。

ですので、一番利益が取れたのは夕方のトレードです^^

逆指値派通貨ペアに応じて考慮する!

損切り

 

基本的に、ローソク足が「青ライン」を抜けるか抜けないかで

トレンドが修正される傾向があるので、

青ラインを基準に損切り幅を割り出して良いでしょう。

 

しかし、ドル円とポンド円などではボラティリティーが異なるので、

ボラティリティーが大きい通貨は「戻る可能性」も高いので、

通貨ペアのボラに応じて損切り幅を判断していきます。

 

ちなみに、昨日の場合は「直近」を損切り幅とと判断しました。

よく、損切りを入れずに逆行しても「塩漬け」にする人がいますが、

塩漬けは破産の確率を加速させるので絶対にやってはダメです(^^;

thint昨日のトレードの感想

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個人的に、昨日のトレードで一番利益を出しやすかったのは

やはり夕方のトレードです。

 

1円エントリーわずか数秒で17~12pipsの利食いに成功です▼

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このようなテクニックを得るには、それなりに練習が必要ですが、

しっかりと相場を分析する癖を付ければ

誰にでも出来るようになると思います。

 

「あゆみ式 A Teachert FX Academy」は、

基本的にデイトレード向けのノウハウですが、

相場によってはスキャルも十分可能です。

 

トレンドフォローの基礎を学ぶには最適な教材です☆

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あゆみ式 A Teachart FX 検証記事

 

 

 

 

応用的な手法